Bouvardia’s blog

猫と花、娘との暮らしについて綴ります

四季咲ナデシコ「常夏」と オダマキ、猫本

お題「#おうち時間

一昨日ほどではありませんが、今日も暑いです。午前中、郵便屋さんとの会話で「夏みたいですね」と。日差しも強いので、長袖を着て配達していらっしゃいました。日中は窓を開けて風通し良く過ごしていますが、半袖でもいいくらいです。

今日の花

これからの陽気に合わせて、四季咲ナデシコ「常夏」を先日買ってきて、鉢植えにしました。

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日当たりの良い場所に置き、毎朝たっぷりの水さえあげれば、色鮮やかな花を春~秋まで咲かせてくれます。耐寒性・耐暑性が強くとても丈夫ですなので、栽培には手がかかりません。蕾もたくさん。猛暑が来ても負けない力を見習いたいです。

オダマキが見頃です。

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クレマチスも次から次へと開花して、まだまだ見頃です。

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そして、今日の愛猫

のびのび、ゆったりと過ごしています。

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何かに執着することなく、マイペースで日々淡々と生きる猫。それでいてい、一緒にいる人を癒す力も持ち合わせているのですから、猫という生き物は最高です。手にとる本も自然と猫関連が多くなります。我が家の本棚に並ぶ、猫本の一部です。

本の帯にもありますが「ありがとう、猫たち。いつも近くにいてくれて」激しく同意します。気が付くと、弱った人の傍にいてゴロゴロ喉を鳴らしてる。そのまま、そっと寄り添うように眠ってくれるのです。この先も私は、猫がいなけりゃ生きていけない。

 

 

 

今日も、きっと明日も素晴らしい。